BRAND
コーポレートブランド

CANDEAL

「キャンディル (CANDEAL)」に込めた想い

CANDEAL(キャンディル)は、「CAN DEAL(できる。分配する )」という言葉が由来です。
またその語感から日本語の「奏でる(かなでる)」という意味も持ち合わせています。

CAN DEAL
できる 分配する

わたしたちの仕事は、一人一人のスタッフの技術やノウハウが生み出す価値をお客様にお届けする「建物サービス」です。一つ一つは小さな力かもしれませんが、それぞれの個性を生かしながら、まるでオーケストラが美しい音楽を奏でるようにグループ全体で協力しあい、その技術やノウハウが生み出す価値を分配していくことでお客様にご満足いただけるサービスを提供していきたい。「CANDEAL」にはそんな想いが込められています。

トンネルやダムなど大きな建造物を造る土木の世界は、大きな掘削機や巨大なクレーンを導入することで飛躍的に生産性が向上しましたが、家や建物を建てる現場では、ひとの技術やパワーに頼ることからなかなか脱却できず、生産性の向上が実現できていません。ひとの技術に頼っている部分、機械には代替できない部分の生産性を高めることは、難題ではありますが、そこに立ち向かって行かなければ、建築業界の成長は望めません。

わたしたちCANDEALは、そんな課題解決に挑む日本社会に、組織の力・情報の力・イノベーションの力を集結し、建物サービスを通じて貢献していきたいと思います。新しい時代にふさわしい、新しい価値を持ったCANDEALにぜひご期待ください。

ロゴマークの2つの「A」は、
モットーである「革新」と「創造」によって、
上へ上へと成長するグループの力を表しています。

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